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2009年10月

2009年10月31日 (土)

収穫祭

ハロウィンの今日は、とてもよく晴れています。でも、また天気が崩れるみたいですねー。そういう私は、今年も東京農業大学の収穫祭に遊びに行ってきました。

何回か行ってますが、相変わらずの盛況ぶり。私の母校とは偉い違いだわ(>_<)。

10時からお野菜の無料配布があるので、午前中に出かけた私は少し時間があったのでステージを見物した後、ハムとベーコンの整理券を配っていたのでその行列に加わり、その後、お野菜の配布の行列に。もらえる野菜がまた美味しいのです。今年もらえたのは、サツマイモ2本、ジャガイモ3個、サトイモ2個でした。今年は全部芋類です。明日あたりふかして食べよう!

これをもらったと、たいてい学術展示を回るのですが、なかなかおもしろいですね。今年は去年より若干落ちた気がしますが、久しぶりにゲンゴロウやタガメに会ってきました。学術展示のスタンプラリーが11時からだったので、それまでに腹ごしらえ。せっかく農業大学の文化祭なのだからと言うことで、しっかり火の通った物で珍しい物をと探していたところ、紅葉汁を発見!紅葉、つまり鹿肉です。イノシシは食べたことがあるのですが、鹿は食べたことがありません。鹿は観光地へ行くとかわいいかわいいと甘やかされていますが、これも日本では昔から食べている身近な動物。試しに食べてみました~。

味噌仕立てで味はまあまあ。肝心の鹿肉は、予想に反して結構臭みがあるような感じ。火の通った肉は羊に似た感じです。羊を食べ慣れた人には違和感がないでしょうけど、好き嫌いが分かれるかも・・・・・。わたしは結構好きです、この味。学術展示で本物の鹿さんに会うことになるとは思いもよらず、紅葉汁を堪能したかえるです。

学術展示は、さすがに農学部というだけあり、蔬菜、育種遺伝学、花卉園芸、果樹園芸、畜産など、実に様々な展示があります。いろいろな動物とふれあえるふれあい広場には親子連れがたくさんです。そういう私も混ざり込んできましたけどねっ

学術展示を堪能してスタンプラリーをして、抽選で当たった景品はお米(白米)。帰りに、午前中にもらったハムとベーコンの整理券を引き替えて来ました。

ところで。

東京農業大学の話題の品物と言えば、エミューの生どら焼きがあるわけですが、これは厚木キャンパスでは買えませんでした。売っているのはオホーツクと世田谷にある「食と農の博物館」にあるカフェだそうで、この2カ所は遠くてとてもいけません。美味しいと評判だったので食べてみたかったのですが、残念(>_<)!

そして買ってきたブロックのハム、早速食べました。予想に反して薄塩で、なかなか美味しいハムです。ショルダーベーコンはまだですけど、賞味期限がかなり短いので、ちゃっちゃと食べることになりそうです。頂戴したお芋たちは明日あたり、ふかし芋にしておやつにします。

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2009年10月27日 (火)

ハロウィンってなんだろう

ジャックのランタンを模したお菓子や、カボチャの飾り付けをしたお店が多くなってきました。Trick or treat!(お菓子かいたずらか?)という言葉や、先述のジャックのランタンが有名なハロウィン。アメリカで、このパーティーに参加しようとして仮装した日本人留学生が射殺されてしまったという痛ましい事件もありましたが、これって本来、何なんでしょうね?

日本古来のものではないことは間違いないのですが・・・・・。

ちょっと調べてみると、元々、キリスト教で全聖人祭というものがあり、その前夜祭となっています。それが、それが昔々のヨーロッパ、キリスト教が入ってきたばかりの人たちの間で元々あった火祭りなどと一緒になって今のようなカボチャを飾ったりという形になったようです。「前夜祭」なので、翌日の11月1日には「全聖人祭」が行われるようです。宗派によって日付が異なることもあるようですけど。細かいことはキリスト教徒ではないので分かりませんが、この日には教会でミサとかやるんでしょうね。

日本人は、幕末の開国以来、というか、もっと昔から?いろいろなものを取り入れて自分のものにするのが得意です(違うぞ!と言う人もいるかもしれませんが)。しかもいろいろなところでお祭りがあり、今では神社仏閣、田畑がないところでもお祭りをしています。結構お祭り好きなんですね。ハロウィンは「前夜祭」ということで、つまりは「お祭り」になり、「楽しい」ことで、お祭り好きでいろいろなものを受け入れて自分のものにすることが得意だった日本人の間に取り入れられていったんでしょう。断っておきますが、これは私の勝手な想像です。バレンタインのごとく、チョコレート業界の陰謀だというように洋菓子業界の陰謀だという人もいるでしょう。こういうことは諸説あるのが普通ですね。

はっきり分かっていることは、もともとはキリスト教の行事「全聖人祭」の前夜祭がハロウィンだと言うことです。

FFシリーズの14作目がオンラインになることが分かっていますが(11の焼き直し臭いのでやるかどうかは不明)、FF11でも、今ちょうどハロウィンイベント真っ盛りです。メインのキャラで4種のコウモリ杖、4種のカボチャ頭(?)、2種のフォーク(タルがイアリクロークと一緒に装備すると小悪魔に見えるのは私だけでしょうか)、フィールド上でのイベントでイアリクローク2種、各国厩舎カラー、カラバジランタン2個をゲットしました。

コウモリ杖とカボチャ頭は、ハロウィンのごとく仮装したNPCが町中にいるので、彼らにお菓子を渡して、これらのアイテムをもらいます。しかし、これがまたなかなかもらえない(>_<)。メインで上記のアイテムを手に入れたので倉庫兼セカンドでやり始めましたが、にんにくせんべい99個を9セット使ってもらえたのは、カボチャ頭3種類とコウモリ杖2種でした。トリートスタッフIIまでは先が長そうです。セカンドでもイアリクロークとカラバジランタン欲しいなあ・・・・。

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2009年10月25日 (日)

黄ラズベリー到着

寒いですー(T_T)。今日のかえる地方、かなり寒いです。雨まで降りました。

ところで、この秋に植え付ける予定のパンジーはまだもう1種類届かないのですが、ラズベリーが到着しました。

Yellowrus20091 届いて梱包を解いたばかりのイエローラズベリー、ジョイゴールドです。

カタログでは樹高20cmと書かれていたのですが、ずいぶん枝が伸びています。40cm位あるかな?この季節なので、ほとんどが落葉しており、枝(シュート)の先に数枚の葉が付いています。株元には小さな芽がのぞいています。

午後、雨が止んできたため、早めに植え替えてしまいました。直立性だと思ったのですが、意外とシュートがくねくねしています。誘引しようと思えばできるくらい!

結局、結構伸びたシュートが風にふらふらとあおられていたため、蔓物用の支柱を立て、その中にシュートを入れました。1カ所。麻紐で縛っただけなので、後は勝手に育ってもらいます(^_^;)。

ラズベリーは落葉樹なので、これからどんどん休眠の準備に入っていきます。ブラックベリーはなぜか新梢が伸びてきているけれど、そのうち止まるでしょう。

とりあえず、ジョイゴールドを定植したので、後は根付いてくれるのを待つのみです。

それにしても、早く虹色スミレが到着しないと、花壇がとても寂しいのですが!

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2009年10月24日 (土)

植え付けシーズンです。

秋です。急に気温が下がってきました。今日のかえる地方、ちょっと寒めです。

今週の水曜日、頼んでいたパンジーの1つ、モルフォが届きました。もう1種類の虹色スミレ・ノーブルリカはまだ届きません。球根がすでに届いているので、鉢植えの物は植えられるのですが、花壇に植えるのはちょっと後になりそうです。早く届けーっ

Panzy20091 これが咲きに届いた中輪のパンジー・モルフォ。この花は、虹色スミレもそうですが、株によって色幅があります。この株はかなり色が薄めですね。本来は、青と黄色の複色花です。

標準的なものだと、もっと青が強く、花の真ん中に近いあたりが黄色いです。青と黄色のコントラストがビビット!

これと、小型スイセンを寄せ植えにします。 スイセンは今回4種類購入しましたが、植木鉢に植えるのは、小型スイセンの1種類のみ。あとはすべて花壇に地植えします。

Suisen20091 そして、購入して植え付けを待ってもらっていたのが、このスイセンたち。

品種は

日本スイセン 5球

黄房スイセン 5球

キャメロット 5球

テータテート 10球

です。少しずつ、咲く時期が違うのです。一番最初に咲き出すのは、日本スイセンですね。よく群生地があるあれです。テータテートのみ小型の品種なのですが、球根のサイズはほかの品種と大差ありません。地上部に比べれば大きいというところでしょうか。

Panzy20092 そして、モルフォとデータテートを寄せ植えにしたのがこれ。

4種のスイセンのうち、テータテートのみ小型の黄色い品種です。青いパンジーと黄色のスイセンで、はっきりした色の組み合わせにしてみました。

でも、実はこの植栽プラン、園芸通信で紹介されていた物で、紙上の写真を見てついやってみたくなってしまい、同じ組み合わせを購入したのです。

写真を見て、スイセンもかわいいじゃない!なんて思ったんですね。パンジーの間の空間に、テータテートの球根が10球植わってます。

きちんと球根が発芽するまで、過湿に注意しなければ!

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2009年10月18日 (日)

花芽が目立ってきました

10月です。ティフブルーを植え替えて1週?2週?未だに様子見の続くブルーベリーです。

Blueberrytiff200910 植え替えるときから覚悟はしていたのですが、やはり、根鉢を崩しているので、それなりにダメージがあったようです。

微妙に地上部に枯れ葉が出てきました。ちょうど秋の植え付け時期で、根っこが伸びる時期でもあったので、生き延びてほしいところですが、写真のとおり、主幹枝の葉が微妙な色です(T_T)。

まだ枯れてはいないので、希望を持っているのですが、何とか復活してほしい物です。いつかも書いたけれど、この冬の剪定はかなり強くする予定です。根っこの生長とあわせないといけませんし。

そして、ブルーベリーの花芽の分化の時期は結構早く、その年の実が終わると、新梢にすでに芽が準備されています。

Blueberrytiff200911 ブルーベリーの芽は混合花芽ではなく、完全に花芽と葉芽が分かれています。ティフブルーにも、ちゃんと分化が起こっていて、それが目立つようになってきました。

写真の芽は、形と場所から推測するに、花芽でしょう。途中でかなりダメージを与えてしまっているので、きちんと育つかどうか心配なところですが、ここまでは育っていたようです。葉っぱの色がちょっとおかしいのは植え替えのダメージによる物と思います。

花芽と葉芽は、きちんと今年伸びた新梢に付いていて、ダメージを克服して育ってほしいなーと思っています。ちなみに、新しく迎えたホームベル2世も、きちんと花芽と葉芽が付いていて、こちらも順調のようです。

両方無事に育って、来年の実の時期には両方収穫できると良いなぁ・・・・・(食いしん坊)。

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酸度計とオレガノ

どうも、疲れの抜けきれないかえるです。

今週の水曜日、注文していた酸度計が届きました。起流式の物なので厳密な値はでませんが電池はいりません。秋にパンジーと水仙を植えるべく準備していた花壇の土の酸度を早速測ってみました。数回測って、平均は6.8。ばっちり中性と見て良い数値です。これで、これ以上苦土石灰を入れる必要はなくなりました。後は、苗の到着を待つだけです。

Oregano20092 そして、この前の台風で塩害の影響を最も強く受けていたオレガノ、塩害を受けていた部分は未だに茶色っぽくなってしまったままです。

そんな地上部をよそに、地下から新しい葉が出てきました。

さすがに、もともとが野草だけに、たくましいですね。株分けしたばかりの固体なので、そのまま枯れてしまうかと思ったのですが、そんな心配は無用だったようです。

もう少ししたら、影響を受けた部分を切り取って処分した方が良いのかもしれません。

ハーブは強し?!

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2009年10月10日 (土)

ティフブルー、土替え

このシルバーウィークに、枯れてしまったホームベルを植え付けたばかりのブルーベリーですが、ティフブルーの様子が少し変です。

葉白化現象が起こり、硫安を与えてみたのですが、特に変化が無く、一部の葉が枯れ始めるという現象が起こっていました。

40リットルの大鉢に植えているのですが、植え付けて丸2年が経過しているため、ひょっとして根詰まりかもとおもい、その上、秋の植え付けシーズンでもあるので土替えをすることにしました。幸いにも、ホームベルを入れ替える際に土は購入してあるので、資材は心配なし。

植木鉢が大きいため、一人では作業ができないので、父を助手(?)に作業を行います。

抜いてみれば、植木鉢の半分ほどまでがっちりと根鉢が形成されており、根詰まり直前の状態。浅根性のブルーベリーにとってはすでに根詰まりだったのかもしれません。細かい根っこがびっしりと詰まっているところを優しくほぐし、根鉢の中央から土を掻き出します。下へ向かって伸びる性質の根ではないのでどうしても根鉢の中心に土のかたまりを抱き込んでしまうんですね。写真が撮れなかったのが残念ですが、この根鉢を抜いたときの半分ほどまでほぐして新しい土を入れ、それに植え付けます。また台風が来なければいいけど・・・・・。

Blueberrytiff20099 そして植え替えが終了した姿がこれ。植木鉢をもう大きくできないため、同じ植木鉢に植えましたが、鉢増しするとさらによいようです。

そして、土替えの際に気がつきましたが、サッカーだと思っていた1本ひょんと伸びた枝は実はシュートだったと言うこと。マルチが厚くて分かりませんでした(^_^;)。

植え替えは終わりましたが、いかんせん、かなり根鉢を崩しているので、これからかなりの期間、水切れや葉の状態に注意が必要です。定着した後も、根鉢をかなり切っているため、この冬の剪定は少し強めにしなければいけないでしょう。

初めての土替え、うまく定着してくれるかどうか、しばらく様子見です。

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台風去って

いやあ、かえる地方、台風の風がすごかったです。植え付けたばかりのラズベリーなどが心配でした。

どれも、飛ばされたりという被害は無かったのですが、屋内に取り込めなかった鉢植えは塩害がすごかったですね。雨と風が止んでからすぐに、母が真水で洗い流してくれましたが、それでもかなり被害を被りました。

Oregano20091 その中でも、最も被害が大きかったのが、このオレガノです。

この初秋に株分けをしたばかりの株なのですが、無残なまでにぼろぼろです。元々、沿岸部に生息する植物ではないというのもあるのかもしれません。

原種が海辺に生えているローズマリーは、ほとんど見た目には被害がありませんでした。

オレガノは株分け仕立てでまだ定着していなかったというのもあるのかもしれませんが、やはり原産地の気候というのは重要ですね。

そのほか、植え付けたばかりのラズベリー、ブラックベリーもかなり葉っぱが傷む被害が出ましたが、枝が折れたりと言うことはありませんでした。ちょっと一安心です。でも、また真水で洗ってあげようと思います。

Bazil3 屋内に取り込んだバジルと

Pasery20092 パセリは

全く被害が無く、無事でした。

しかし、今年はやはり気温が高いようで、バジルがまだ生長しています。6号鉢に植えてあるのですが、まだまだ青々としていて、我が家の食卓に生のバジルを提供してくれています。挿し木で作った苗なので、少し植え付けが遅かったんですけどね(^_^;)

そして、3号ポットで育てているパセリ、こちらは虫がいなくなってきたと思ったら急に育ってきました。このまま冬越しもできる植物なので、大きくなったらそのままポットから抜いて食べてしまおうと思っています。

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2009年10月 4日 (日)

ブラックベリーの新梢?

なんだかんだで10月になりました。

Blukberry20092 こちら、私のブラックベリーでございます。

ラベルに品種が書かれていなかったのですが、聞きかじった特徴からソーンフリーであることにしてしまっています。

先月のシルバーウィークに購入して植え付けたので、だいたい2週間は過ぎたでしょうか。一緒に連れてきた赤ラズベリー「インディアンサマー」、ラビットアイ系ブルーベリー「ホームベル」共に元気です。それにしても、インディアンサマーとは綺麗な名前ですよね、小春日和ってhappy01

さて、2週間が過ぎてしっかり定着したと思われる私のブラックベリー。ブラックベリーは温暖な気候を好むわけですが、ごらんのとおり、ぱっとした見た目は至って普通。

葉っぱも普通に茂ってるし、その葉っぱの付け根には新しい目が準備されているし(ただし、すでにかなり大きい)。

ただ、今年は虫の活動がこの時期に非常に活発になっていることからも、どうやら暖かい様子。だからなのか・・・・・

Blukberry20093

枝の最先端のところに付いていた芽が伸び始めました。ブラックベリーは初めてなので、この時期にこのように新芽が動いていて良いのかどうなのかさっぱり判断が付きません。ですが、新梢が伸びるのは初夏とか春を迎えたあたりですよね・・・・・。今伸びて良いのだろうか?

ちなみに、ラズベリーは枯れていないと言うことをのぞけば、変化はありません。まあ、少し芽が大きくなったような気がしますけど。

このまま伸ばして良いのかなあ、この新芽。

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2009年10月 3日 (土)

ドクダミ茶

今年の夏に収穫したドクダミを煎じました。飲むようになって4回目。

1回目は成功、2回目は火を強くしすぎて失敗、3回目は成功。今回は・・・・・成功でした。

だけど、なんか色が薄いんですよね。水の量に対して葉が少ないのでしょうか。でも、しっかり味と香りはドクダミです。たいてい、1.5リットルほどの水に20cm四方の保存袋にめいっぱい入れておいた物を全部使うわけですが、これでは足らないのかしら・・・・・それとも、煎じる時間が短いのかしら。何となく、色が麦茶っぽい色です。

それにしても、煎じるとは難しいですね。

水とドクダミを入れたやかんを火にかけて、水がお湯になってからは、ぎりぎりまで火を絞って30分。けして沸騰させてはいけないのですが、火の加減を間違えると沸騰させてしまいます。たいてい、ドクダミを煎じるときは、やかんのそばにつきっきりです。

でも、そろそろ今年の収穫分が無くなりそうです。来年のシーズンも、しっかりと収穫して採っておかなくては!

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